河村電器産業の取り組み

デンキノアンゼンラボを開催
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子どもたちに地元企業の良さを知ってもらう取り組み、「デンキノアンゼンラボ」を8月3日に開催しました。

カワムラの本社がある瀬戸市は、近年、若者を中心に人口が減少傾向にあります。

そこで、瀬戸市に住む小学生と保護者の方々を会社へ招待し工場見学や体験をとおして電気の仕組みを学んでいただくイベント「デンキノアンゼンラボ」を開催。

子どもたちに地元の“いいところ”を知ってもらい、将来にわたって瀬戸市に住みたいと思ってもらえるようなイベントを目指しました。

この取り組みは瀬戸キャリア教育推進協議会との共同開催で、今年で3回目。

今後も瀬戸市の企業、教育機関、自治体が連携した継続的な取り組みにしていきたいと考えております。